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求人情報

2018年度医療技術員募集について

第二次募集は2018年12月で終了しました。


スタッフからのメッセージ

理学療法士(2015年4月入職)
理学療法士の画像です。  多くの診療科を持つ急性期病院であり、神経系・運動器系・内部障害系から、外来では小児科疾患の患者様と幅広い疾患・年齢層の方に携わることができ、リスク管理についての知識を学ぶことができます。入職当初はわからないことが多くありましたが、先輩方の丁寧で優しいご指導のもと、業務に少しずつ慣れることができました。また、毎日の業務の中で、患者様の笑顔や言葉に励まされることが多くあり、毎日充実した日々を送っています。当院では職種内の連携はもちろん、他職種との関わりも密接にあり、患者様一人ひとりのその人らしい生活に向けて様々な面から支援を行えます。さらに、院内での勉強会も開かれ、基礎的なものから応用的な知識まで得ることができ、多方向に物事を捉える手助けにもなると感じています。患者様を担当することで学生の時とは全く違う責任感を感じ、満足して頂ける理学療法を提供しようという思いからより一層仕事に力が入っています。まだまだ未熟で反省の毎日ですが、先輩方の指導を胸に毎日精進していきます。一日でも早く先輩方のようなセラピストになれるように同期ともに切磋琢磨していき、患者様に満足のいただけるリハビリテーションを提供できるよう成長していきたいです。


作業療法士(2015年4月入職)
作業療法士の画像です。  当院のリハビリでは、小児から成人まで幅広い年齢層の方、脳卒中や整形・内部疾患など多様な疾患の方に関わります。年齢や疾患にかかわらず、地域の方との関わりを持てるという点を魅力に感じ、当院への就職を決めました。急性期病院ということもあり日々のリハビリ業務は忙しく感じることもありますが、患者様が元気になって退院する姿や感謝の言葉から力をもらい、充実感を持って仕事に取り組むことができています。急性期病院では、患者様の退院に向けて多職種間でコミュニケーションをとることが大切になります。学生の頃はあまり感じていませんでしたが、医療だけでなく福祉・学校関係など、様々な分野の方と接する機会が多くあります。地域に根ざした病院、リハビリテーション部として機能できるよう、外部の方々とのつながりを大切にしていきたいと思っています。この職場のもう一つの魅力は、職場の雰囲気がよいことだと感じています。悩んだ時に相談に乗ってくれたり、自分の成長をそばで見守っていて下さる先輩方と共に、今後も精進していきたいと思っています。


言語聴覚士(2016年4月入職)
言語聴覚士の画像です。  当院は第三次救急を担う総合病院であるため、成人では脳血管疾患や内部疾患など様々な疾患を持つ患者様に発症後早期に介入していき、回復期になると外来リハも行っています。言語聴覚士として、失語症や高次脳機能障害、運動障害性構音障害、嚥下障害を持つ患者様にリハビリを行っています。また、小児リハも実施しており、言語発達障害や知的障害、機能性・器質性構音障害を持つ小児に対しリハビリを行います。日々の臨床では、疾患や障害に対する知識が必要であったり、適切な訓練方法を考えたりと迷うことや不安なこともありますが、アプローチ方法に迷った時はその都度先輩方に相談し、丁寧なアドバイスを受けることが出来ます。リハビリ部内の雰囲気も良く、職種や経験年数関わらずスタッフ間のコミュニケーションが取れるため、とても働きやすい環境であると実感しています。恵まれた環境の中で臨床に臨めており、充実した日々を過ごすことができています。


スタッフ出身校一覧

  • 茨城県立医療大学
  • 日本工学院専門学校
  • 目白大学
  • 群馬大学
  • つくば国際大学
  • 琉球リハビリテーション学院
  • 北里大学
  • 医療専門学校水戸メディカルカレッジ
  • 埼玉医科大学
  • アール医療福祉専門学校
  • 信州大学
  • 昭和大学
  • 国際医療福祉大学
  • 健康科学大学
  • 埼玉県立大学
  • 健康科学大学
  • 多摩リハビリテーション学院
  • 東京医薬専門学校

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最終更新日:17/12/20
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