+

活動報告

2019年03月14日
第7回サンスポ古河はなももマラソン

第7回サンスポ古河はなももマラソンの救護班に、当院から35名の看護師が参加しました。前日までは雨の予報でしたが、大会当日は天気に恵まれ、大きな問題もなく無事終了することができました。一生懸命ゴールを目指すランナーの方々から勇気と活力をいただきました。
ありがとうございました。

看護部
2019年03月07日
第1回感染対策・抗菌薬適正使用市民公開講座

2019年3月2日(土)に当院の講堂にて第1回 感染対策・抗菌薬適正使用 市民公開講座を開催致しました。講座として、当院小児科の篠原医師に「ばい菌はワルモノ!?〜ヒトとばい菌のつき合い方〜」を、成島薬剤師には「感染症の予防と治療〜クスリと上手につきあおう〜」の講演をしてもらいました。体験イベントとしては、手洗い体験、使い捨てエプロンの作成など、今日から自宅でできる感染予防対策を、簡単に実践できるように皆さんに体験していただきました。また、自分の口の中の細菌を実際に顕微鏡で見ることで、様々な菌の存在を知ることができ、楽しんでいる姿が見受けられました。
ご来場ありがとうございました。

感染対策委員会
2019年02月26日
命の授業

2月26日、近隣の中学校で当院の助産師が「命の授業」を行いました。助産師の視点から、命の大切さ、神秘、思春期の体や心の変化などについてお話させて頂きました。おなかの中の赤ちゃんの写真を見たり、生まれた時と同じ体重の赤ちゃんのモデルを抱っこしたり、生徒の皆さんが興味を持って話を聞いてくれました。
皆さんが素敵な大人になれるよう応援しています。

看護部
2019年02月27日
企業向け腰痛対策の講話

平成31年2月21日に、皆さんも一度は飲んだことがある!?お馴染みの豆乳を生産しているキッコーマンソイフーズ株式会社(茨城工場)にて効果的な腰痛予防と運動をテーマにした講話を行いました。今回の講師は部長が担当し、実際の作業工程における腰痛予防のポイントや業務の合間にできる体操を交えて和やかな雰囲気で行うことが出来ました。今のところ、腰痛に悩んでいる方は少ないとのことでしたが、今回の講話をきっかけに、引き続き元気で、おいしい豆乳を作っていただき、工場の皆さんが「ケンコーマン」でいられることを期待しています。

リハビリテーション部
2019年02月15日
第8回いばらき神経・運動・機能ケア研究会

2月9日(土)に当院にて第8回いばらき神経・運動・機能ケア研究会が開催されました。この研究会は、『職種や病院・職場の機能を越えて患者さんを中心とした医療を考える場を作りたい』という思いから始まったものです。今回“地域包括ケア時代の救急医療を考える”をテーマに一般演題発表が8演題あり、基調講演ではメディアでも有名な川越救急クリニックの上原淳先生をお招きし、救急医療のリアルな現状を把握することができました。この研究会を通し、今まで以上に地域の患者さんに寄り添った医療を提供したいという思いが強くなりました。

看護部
2019年02月06日
リハビリテーション部 研修会

平成31年1月25日(金)、リハビリテーション部の所属スタッフに向けて「専門職必須のエンパワーメント術〜相手の可能性を最大限に発揮するために〜」をテーマに、メディケアソリューション代表鯨岡栄一郎先生に講義をして頂きました。内容は組織人としてのフォロワーシップや専門職としてのエンパワー力についての内容でした。講義を受ける中で、新たな知識を得るとともに改めて自分の行動を振り返り反省することも多く、非常に充実した時間を過ごすことができました。
近年リハビリテーションスタッフは急激に増大し、チームリーダーとしての役割を求められるようになってきています。今回の講義を通して個人のスキルアップはもちろん、組織としてもワンランクアップできたと思います。今後もよりよい職場になることを目指し、皆で協力していきたいです。


リハ部Instagram

リハビリテーション部
2019年02月04日
第10回リハビリ部学術集会

平成31年1月30日に"第10回茨城西南医療センター病院リハビリテーション部学術集会"が開催されました。この会はリハビリテーション部内の学術レベルの向上を目的としており、今年で10回目の開催となります。
今回は、4演題の発表がありました。どの発表も演者の思いや悩みをうまく伝えられており、各演題に対しての質疑応答も積極的に行われており、実りある会にすることが出来ました。このような機会を定期的に設け、リハビリテーション部として患者様への治療の質を向上させていきたいです。


リハ部Instagram

リハビリテーション部
2019年02月01日
リハビリテーション部一文字選手権

今年も毎年恒例となったリハビリテーション部一文字選手権が開催されました。リハビリテーション部では毎年スタッフから今年の目標となる一文字を募集し、投票を行っています。投票の結果、今年の目標となる文字に選ばれたのは“晴”でした。
“晴”に込められた意味は、,匹鵑覆箸も相手の立場に立った対応を心がけることで、みんなが晴れやかな気持ちで仕事ができるはず!!心にお日様を!!▲螢魯咼蠅粒А患者様、そのご家族様、みなさんの心が晴れ渡るように...という二つの意味が込められています。
2019年も“晴”という一文字を胸に刻み、リハビリテーション部一同頑張っていきますのでよろしくお願いします。


リハ部Instagram

リハビリテーション部
2019年01月30日
西南通信Vol.86

当院の広報誌「西南通信vol.86」が完成しました。今回の特集は「骨粗鬆症」についてです。是非お読みください。

企画情報室
2019年01月29日
リハビリテーション部“Instagram”

2019年より、リハビリテーション部“Instagram”をはじめました。リハ学生やリクルート向けに職場の雰囲気を紹介する目的としています。日々、取り組んでいる活動をありのままにお届けします。みなさん、フォロー&いいね!お願いします。


リハ部Instagram

リハビリテーション部